小説家「薄井ゆうじ」 

先日オイラのヨットで、忘年会を開きました。

昔からの知り合いの、薄井先生、建築会社社長の深澤さん、ヨット仲間などがあつまりました。

薄井先生はなぜ先生かって??学校の教員ではありません。

薄井ゆうじ先生は、小説家なのです。はじめは、自称小説家と言うやつだと思っていたのですが、

ちゃんと小説を書いて食べているらしいです。

オイラは、あまり小説は、読まないのですが、知る人ぞ知る、有名な小説家らしいです。どうやら。。

第15回 吉川英治文学新人賞受賞を、取っていて、それはすごい!!と愛する妻M子は言っていました。

愛する妻M子は、薄井先生の本を、ほとんど、読んでいます。

すごい!!って言っている割には、いつも図書館で借りてきて読んでします。

1冊も買っていません。友達なら買えばいいのにね~。。 

ということを、薄井先生に、言いつけてやったら、それはだめですね~「ケッ!ッ」と低く小さな声で呟くように、言っていました。 

下記URL参照

http://www.jali.or.jp/usi/index.html

だけど、オイラにとっては、そんなことは、どうでもよくて、酔っ払いの薄井ゆうじ先生が、大好きなのです。

酔っ払うと、わけがわからなくなり、脇の下にオチンチンが生えてくる、話や、オカマの話をしてくれます。

それがほんめに面白い。。そんな酔っ払い薄井先生をみんなに見せてあげたい。。小説より面白いでっせ。。

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